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#EventName#
EV0002

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#Message#
ブラックデイジー
「いいですね、いいですね、皆さん。まさか魔王軍
　の方まで、全員顔グラを持って仲良しこよし
　なんですか。どうせ、私なんて陰湿で魅力なんて
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#Message#
ブラックデイジー
「全く無いし、愚痴愚痴してますけどこの扱いの差は
　ないですよ。そもそもなんで私より後に登場した方
　に出番があるんですか。本当におかしいですよそれに\.\^
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#Message#
はいはーい、陰気な話はそこでストップ。
もっと明るく生きようよ。
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#Message#
スターライトⅢ
「僕の名前はスターライトⅢ。いつでも明るく人の心を
　照らし続けるのが大好きなんだ。今日は君の閉鎖的で
　陰険な性格を治しに\S[2]・・・\S[0]って。」
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#Message#
スターライトⅢ
「あちゃ～、闇属性なんか持ってるから
　僕が出ただけで吹き飛んじゃうんだよ。」
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#Message#
スターライトⅢ
「これで君もとっても明るくなれるよ。
　じゃあね～。」
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#Message#
ブラックデイジー
「う～ん。」
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#Message#
ブラックデイジー
「うわ！！！何だか知らないけど、
　とても明るい気分。早速外へ
　出かけましょうっと。」
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#Message#
\S[1]スターライトⅢの力で、根暗で引きこもりだった
性格が一変したブラックデイジーは、町という町で
色々と遊びまわりました。　
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#Message#
\S[1]しかし、身体だけでなく心まで光に染まり
きっていたので、やがて魔王軍を倒して
人々の役に立とうと思ったのでした。　
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