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#NameFork# [Hero #8]
やみまどうし
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
作者部屋へようこそ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
聞きたいことがあったら、メニューから選んでね。
##


#Choice#
\>なにこれ
\>作品テーマについて
\>技術テーマについて
\>Next
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ジャンルとしては、「落ち物パズル」ね。\.
詳しい説明は、\C[1]『作品テーマについて』\C[0]を見てね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
技術的なテーマとして、\C[2]６桁超の変数の計算\C[0]に
取り組んだの。\.詳細は\C[1]『技術テーマについて』\C[0]でね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あと、ストーリーについては\C[1]『舞台テーマについて』\C[0]で
説明しているからね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
この作品の題名は本スレの安価で、\.\^
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
\>この作品の題名は本スレの安価で、\<・・って、あれ？\.
この安価取ったの、去年の７月１５日ってなってるよ？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうなのよ・・。\.もともとは作者が去年の海の日の
記念に取った安価だったんだけどね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
安価の消化を考える段階で、同７月１日に本スレに
投下した作品\C[5]「BL本を買い漁る」\C[0]の系列で行こうと決定。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ｔｋってる間に、「あれもしたい」「これもしよう」が
積み重なって、仕様と作業量が増大化。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あ、\.あはは・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そして約９割が完成した頃、\.案の定訪れたエター期に
入って、そこから約１年間製作を放置。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そして今回、\.「紅白という目標を設けて、この作品を
リリースする」と一念発起して今に至るのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
この作者の「要素追加」癖と「９割完成エター病」は、\.
本当に深刻だよね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
こうやって大方完成してエターなってる作品がまだ
結構残ってるから、\.祭りの存在は結構ありがたいのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
作者の、エター期間を挟んで埃を被った次回作も、\.
どうぞ遊んでやってくださいね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
この作品で作者が掲げた作品テーマは、\.
\C[2]「パネル型パズルのジャンル開拓」\C[0]だね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ＧＷは\C[5]StarLight☆Mountain\C[0]で、夏は\C[5]ボムっと発掘\C[0]。\.
・・今年は、パネル型パズルばっかりだね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
一方の本スレにも、\C[5]ＰＰＡＰ\C[0]や\C[5]魔術回路設計Ver1.0\C[0]を
投下してるしね・・。\.作者的には熱いジャンルなのね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
このゲームのルールとしては、\.なるべく闇の魔石を
沢山繋げて高得点を目指すゲームなんだよね？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうね。\.
・・まぁ、それは最初のうちだけだけどね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
最初は、短い時間でいかに効率よく光の魔石を除去して
闇の魔石を連続で繋げられるかがポイント。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の洗礼・闇の書を経た後半は、\.いかに魔結晶を最後に
まとめて繋げられるかがポイントになるのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
なるほど・・。\.
戦略が途中から変わるってことなんだね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
落ちてくる魔石の色、魔結晶は完全にランダムだから、\.
どういう集め方をすれば効率的か考えるのが重要ね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
作者の見出した戦略は「スターライトの手紙」に書いた
けど、\.皆それぞれ自分に合った戦略を見出してみてね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
この作品で作者が掲げた技術テーマは、\.
\C[2]「６桁を超える数値の管理・計算」\C[0]だね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
標準の変数は６桁：１００万－１が最大値だけど、\.
この作品の最大値は１０桁：１００億－１だよね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・まぁ、製作当初は６桁の総得点で収まるように
作品を作ってたんだけどね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ちょうどこの頃、\.作者の中で某クッキーお婆さんゲーが
リバイバルヒットしていたのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・で、折角だからこの作品も強化で得点が数千倍・
数万倍に跳ね上がる仕様にしようってなったのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
このゲームの得点が途中からインフレを起こすのは、\.
そんな理由なんだ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
という訳で本来の変数以上の桁数を使うから、\.
計算もいつも通りの「変数の操作」では対応不可。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
どうやったの？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まぁ単純に、\.各桁の数をそれぞれ異なる変数に保存して\.
一桁ずつ計算するっていう処理を組んだだけよ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
例えば和算なら、一の位の足し算をして、\.繰り上がりが
あったら十の位の足し算に渡して・・って感じ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
この方法なら何十桁の数でも計算できるし、\.
\\V[1]\\V[2]\\V[3]･･･って並べれば表示もできる。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
コモンイベント１～９に計算を並べてあるから、\.
ツクラーの人はよかったら参考にしてね。
##


#Choice#
\>舞台テーマについて
\>裏話
\>今回のラテン曲について
\>Next
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
作者が掲げた舞台テーマは、\.\C[2]「やみっちの元で闇魔術の
修行をしたい、という（俺の）欲望の実現!!」\C[0]・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・これは、\.ﾁｮｳﾀﾞｲした方がいいのかな？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
やめときなさい・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まぁ、この舞台設定を思い付いた流れを説明すると、\.
大元はやっぱり題名の安価なのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ああ、\.\C[2]暗黒魔導士\C[0]なんだよね。\.
これで闇魔術の修行にしようってなったってこと？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・「落ち物パズル」をプレイする目的としての
ストーリーを、\.この安価「暗黒魔導士」から考える。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そこに\C[5]「この雨が～」\C[0]作品にある私達の立ち絵の利用も
含めて、このＶＲ修行ゲーに行き着いたって訳よ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[5]
唐突ですが、「この雨が～」作者・かりかりんさんに
多大なる感謝を！\.素敵な素材ありがとうございました！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・後は、\.いちおうストーリーの概要を。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうね・・。\.まず\C[1]You\C[0]は学園で闇魔術を馬鹿に
した連中を見返してやりたいと考えていた。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そんな\C[1]You\C[0]を見かけたスターライトは、私の新しい
パートナー候補として\C[1]You\C[0]をスカウトする。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・で、\.私は先代のパートナーを失った私のために
スターライトが新しい候補を探してるのを知っていた。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
最初\C[1]You\C[0]の弟子入りを断っていたやみっちが、\.
私からの紹介と聞いて態度を変えたのはそのためだね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の試練を乗り越え、目的を果たした\C[1]You\C[0]は、\.
私の新しいパートナーとして闇の修行を続ける。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・うん、ハッピーエンドだね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
このストーリーに関する部分は敗北ＥＮＤでも描かれ
ているから、\.一発クリアの人も一度は見てみてね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
敗北ＥＮＤは、私との戦闘に負ければ見られるからね♪
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
裏話として真っ先に触れたいのは、\.製作途中で変化した
スターライトの立場についてね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
え・・、\.・・私？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ぶっちゃけると、製作当初、\.スターライトが\C[1]You\C[0]を
誘った理由は、他ならぬ自分のためだったの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
スターライトは才能ある者を見つけては、私に弟子入り
させて、闇の魔力を蓄えさせて・・、
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そして、闇の魔力が十分溜まった所で体をﾁｮｳﾀﾞｲして、\.
私と同じ「闇の魔力」を集めていたのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
何それ・・、\.完璧に悪役じゃない・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
最後は悪事に気付いた私と\C[1]You\C[0]が一緒にスターライトを
退治しておしまい、\.ってストーリーだったんだけど。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
「スターライトの手紙」要素を作った段階で、\.さすがに
後味が悪いな～って思って、今のストーリーになった。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
はぁ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
初めてスターライトが登場するシーンで、\.お礼を言った
\C[1]You\C[0]にスターライトが一瞬黙るのは、その名残なの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
（私に騙されているとも知らずに、馬鹿な男・・。）\.
みたいな感情が一瞬表れた場面だったのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ま、\.まぁ・・とにかく。\.
今のストーリーに落ち着いてくれてよかったね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
他には何かある？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
なにせエターも含めて一年以上ｔｋってる作品だから、\.
いろんな製作逸話があってキリがないのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
だからとりあえず、これくらいにしておきましょう。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
今回のラテン曲は、「Llaqui Runa」という器楽曲。\.
題名はケチュア語で「悲しい人」という意味です。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ただ、スタッフロールの尺の関係上、\.曲は途中で
フェードアウトしているのよね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
Musicのフォルダに楽曲がフルで入っているので、\.
よかったら全部を聞いてみてね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
作者のお気に入りは、\.曲の最後でメロディにちょっと
したアレンジが入っている部分なんだって。
##


#Choice#
\>スタッフロール
\>スタッフロール（Long）
\>バージョン情報
\>トップへ戻る
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
これはＥＤ曲「Llaqui Runa」を全部聴けるように、\.
スタッフロールのスクロールを遅くしたバージョンよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
作者はどんだけこの曲を聴いてもらいたいのやら・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
どうする？\.
聴いてみる？
##


#Message#
\>
\>\C[5]Select:\C[0]
##


#Choice#
\>聴く
\>止めとく
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
このゲームは、現在\C[17]Ver.1.40\C[0]だよ。\.
たぶん、これが最終版になると思うわ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
これまでの更新内容を表示するね。
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.10\C[0]
\>・トロフィー画面でスターライト戦クリア時間誤記修正
\>・おまけのスターライト戦で戦闘後会話時の表情を修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.10\C[0]
\>・イベントや雑談での各種誤記修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.10\C[0]
\>・一部の要素で、先に上位トロフィを取得すると、
\>　未取得下位トロフィが後で取得表示される不具合修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.10\C[0]
\>・一部の要素で、極トロフィを先に取得すると、
\>　星トロフィのコンプリートが出来なくなる不具合修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.20\C[0]
\>・鍛錬１回の極トロフィーを入手した時に、
\>　極トロフィーが表示されない不具合を修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.20\C[0]
\>・修正パッチ適用後、セーブをせずに交渉画面に
\>　行くとカーソルが表示されない不具合を修正　
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.30\C[0]
\>・鍛錬１回の総取得DPが１００億を超えた時に
\>　正常にカンストしない不具合を修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.30\C[0]
\>・「帰る」コマンドにゲーム終了の注意喚起追加
\>・メニューとトロフィー画面をXで終了する仕様追加
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.30\C[0]
\>・イベントや雑談での各種誤記修正
\>・作者部屋にスタッフロール鑑賞機能を追加
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.40\C[0]
\>・「スターライトの手紙」確認中にメニュー画面に
\>　戻る処理ができてしまう不具合を修正
##


#Message#
\>
\>\C[17]→ Ver.1.40\C[0]
\>・封魔球の作成数が正常にカンストしない不具合を修正
\>・スタッフロールの誤字修正
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
感想掲示板でたくさん不具合報告してくれて、\.
本当にありがとうね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
不具合で迷惑を掛けて申し訳なかったけれど、\.
皆のおかげで作品の完成度を上げることができたよ。
##


#Message#
\>
\>\C[5]終了しますか？\C[0]
##


#Choice#
\>はい
\>いいえ
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それでは、\.ＰＩＡＩいただきありがとうございました！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
また次の作品でお会いしましょう！
##




