﻿**********Event1**********
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
は～い、\.時間切れ～！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そ、そんなっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
もうちょっと出来る子かと思ってたけど、\.
どうやら見込み違いだったみたいだね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ま、待ってください！\.
あと30秒、\.いえ20秒でいいんです！\.・・時間を！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
む～。\.
往生際が悪い男の子は格好悪いよ～。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
それに・・、\.体はもう限界なんじゃないの？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えっ・・？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うぅっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私との戦いの中で、どうやら闇の魔力を
習得できなかったみたいだね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うっ・・、\.がはっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも安心して。\.
今から私の光の魔法ですっきり浄化してあげる。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
や・・、\.やめ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
君には、闇の魔力の素質がなかったみたいだね。\.
明日からは普通の魔術士として生きていってね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・、\.・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
じゃあね、\.ばいば～い！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・、\.もういいよ、やみっち。\.
こっちおいでよ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・駄目、\.だった？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・見ての通りだよ。\.
残念だけど、この子には素質がなかったみたい。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。\.
そう・・、\.みたいだね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ごめんね・・、\.
いろいろ手伝わせちゃって。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
この子をすっきり元の世界に戻すためとはいえ、\.
何だか悪役みたいなことまでさせちゃって・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ううん。\.
いいんだよ、別に・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私の方こそ、ごめんね・・。\.
この子なら、やみっちのパートナーになれると思って。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
大丈夫よ、スターライト、あなたの目に狂いはない。\.
この子には十分、闇の魔術士としての素質はあった。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ただ・・、最終段階の「覚醒」にまでは至れなかった。\.
・・それだけよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あーあ、でも残念だなぁ・・。\.
せっかく新しい助手が手に入るかなって思ってたのに。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まぁ、\.またこないだまでの一人での闇の研究に戻るだけ
のことだし、\.問題ないわよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっち・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それじゃあ、後もう一つ面倒で悪いんだけど、\.
気絶してるその子を光の世界に戻しておいてあげてね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
さぁ～て、弟子を世話する仕事も無くなったし、
また頑張って闇の研究に励まなくちゃ！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・さよなら。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・。\.
先代のパートナーが老衰で死んでから、もう７年。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっちと歩んでいけそうな意思と素質のある人間を
頑張って選んだけど、\.・・また駄目だった。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
悠久の時を生きる私達魔法具現化にとって、\.
人の一生はあまりにも短かすぎる・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
どれだけやみっちに見合う立派な闇魔術士になっても、\.
人は時間の流れには勝てない。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私が闇の魔術の具現化だったら、\.やみっちと一緒に
ずっと歩いていけるのにっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっちがパートナーとの死別に悲しむ日が永遠に
訪れなくなるのに・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも私は、光の魔法具現化。\.
やみっちの助けになれても、パートナーにはなれない。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私の光は、やみっちの闇を照らして、かき消して、\.
そこに居るだけでやみっちの妨げになってしまう。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
神様の・・\.いじわる・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・う、う～ん・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あれ・・ここは？\.
俺、今まで何してたんだっけ・・？
##


#Message#
\>
\>\C[1]？？？：\C[0]
あれ・・、\.****じゃん！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ・・、\.どーも・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]？？？：\C[0]
お前、ここしばらく魔術学園の講義来てないけど、
何やってんだ？\.みんな心配してんぞ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あれ・・？\.
そうだっけ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]？？？：\C[0]
おいおい・・、大丈夫かよ。\.
何かぼーっとしてるなぁ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うん・・、平気。\.
大丈夫・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]？？？：\C[0]
・・・まぁ、とにかく学校に来いよな。\.
そろそろ出席日数足りなくなるぞ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あぁ、・・うん。\.
そうするよ、ありがとう。
##


#Message#
何か大切なことを忘れているような気がする。\.
でもそれは深い闇に覆われているような、強い光に
遮られているような気がして、思い出そうとしても
思い出せない。
##


#Message#
心に大きな穴が開いたような気分を感じながら、\.
僕は静かに家路に着いた。
##



-----Page2-----
#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あちゃ～。\.
負けちゃった～。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はぁ・・\.はぁ・・。\.
か、\.勝った・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
うん、君の勝ちだね。\.
おめでとう。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ということは、もう僕の闇の魔力を浄化しようとは、
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
しないよ～。\.
というか、今の戦いで私の魔力もスッカラカンだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
よかった・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ふふっ・・、\.お疲れ様。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・それじゃあ、そろそろ教えてもらいましょうか。\.
今回の経緯について。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうだね。\.
それじゃあ、今回の仕掛人に解説してもらいましょう。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・え？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっち～！\.
終わったよ～！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・、\.・・先生。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・、\.体調はどうかしら？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・体調？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・あ、そういえば。\.
いつの間にか苦しさが無くなってる・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
スターライトさんと戦うのに夢中で気付きません
でしたけど、\.すっかり元通りです。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そう・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
スターライトは・・、\.どう思う？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
大丈夫だと思うよ。\.
私の最初の光の浄化もすぐに振り払ってたし。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まず最初に謝らせてちょうだい。\.
ごめんね・・、\.急にこんなことをして。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
これってやっぱり、先生が仕組んだことなんですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
えぇ・・。\.
闇の試練のためにスターライトに協力してもらってね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・どういうことですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の試練。\.
この中で君は、\C[2]「闇の覚醒」\C[0]に至る必要があった。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そしてこの「覚醒」に至るには、\.危機的状況の中で
闇の魔術を会得するのが必須条件なの。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・なるほど、\.それでスターライトさんが殺意を持って
襲い掛かってきたんですね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
えへへ・・、\.ごめんね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・でも、その中で君はきちんと闇の覚醒に至った。\.
スターライトの光を振り払って、見事に勝利した。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
おめでとう！\.
闇の試練、合格だよ！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・先生は、\.僕に申し訳ないことをしたと思っているん
ですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・、\.そりゃあ、ね。\.
試練で苦しんでる時にあんな態度取ったし・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・、だったら僕の言うことを一つ聞いてください。\.
それでこのことは全部水に流しますので。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・いいわよ。\.
何でも言ってちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・では、笑ってください。\.
ちゃんと明るい顔で僕の試練成功を祝ってください。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・え？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
先生は必要なことをしただけです。\.
僕は先生に怒ったりとかそういうのは一切ありません。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
僕への罪悪感を押し殺しながらああいう行動をしていた
ことは、\.見ていて分かりましたし。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ですから、笑ってください。\.
いつもの強気な明るい顔で、成功を祝ってほしいです。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あうぅ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・だってさ、やみっち。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あー・・、\.ゴホンっ！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
おめでとう！\.
君はこれで晴れて一人前の闇魔術士の仲間入りだよ！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ、\.ありがとうございます！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
おめでとう！\.
やっぱり私の目に狂いはなかったようだね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
君なら闇の試練を乗り越えられると思ってたよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ、\.スターライトさんも、いろいろアドバイス
ありがとうございました。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・それで、これから君はどうするのかな？\.
確か、最初に誰かを見返したいとか何とか言ってたよね
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・あ、\.・・そうでした。\.
何だかすっかり忘れていました。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
元々は、魔術学園の仲間から闇魔術を馬鹿にされて、\.
それで見返してやろうと思ってたんです・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・そう。\.
今の君の闇の魔力なら、十分自慢できると思うわよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ！\.
・・それじゃあ、早速行ってきます！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええ・・。\.
君の頑張った成果、見せつけてきなさい。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・、\.行っちゃったね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。\.
そうだね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・また戻ってきてくれるかな？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・どうかしらね。\.
あの子の望みはこれで叶えられただろうし。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
戻ってきてくれたら・・、\.ありがたいんだけどね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・そうだね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・ごめんください。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・ごめんくださ～い。
##


#Message#
\>
\>\C[2]？？？：\C[0]
は～い。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・あれ、****じゃない。\.
どうかしたの・・？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え？\.
・・いえ、\.いつもの修行に来たんですが・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
修行って・・。\.
君はもう闇の覚醒まで至って、目的も達成したでしょ？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
いえいえ、とんでもない。\.
まだ修行が終わったなんて思ってませんよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・それに、闇の覚醒に至ったからでしょうか、\.
今の僕には分かります。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
先生が持っている闇の魔力は、\.僕のそれのもっと何倍も
何十倍も上を行っている。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
僕は闇の魔術士の入り口に立っただけ。\.
まだ先生から教わっていないことが山ほどある。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ですから、先生の知る闇の魔術を全部習得するまで、\.
僕の修行は終わりませんよ！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・君のその言葉、\.待っていたわよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
先生・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
君の言う通り、\.闇の覚醒は、闇魔術習得の入り口。\.
本当に学ばないといけないことはまだ沢山あるわ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
君が闇の魔術をすべて習得したいと望むのなら、\.
私がこれからも君を導いてあげよう。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ！\.
宜しくお願いします！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
よしっ、\.それじゃあ早速、君にミッションを与えよう。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、なんなりと。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
実は今、\.禁忌とされる闇の秘術「ブラックホール」を
再現しようと計画しているの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ただ、これにはもの凄く莫大な闇の魔力が必要でね。\.
今はそれが全然足りないのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
なるほど・・。\.
魔術連鎖増幅で闇の魔力を沢山作れってことですね？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええ、そういうこと。\.
話が早くて助かるわ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
お任せください！\.
・・それで、どれくらいの闇の魔力が必要なんですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
身構えるほど大きな量ではないのよ。\.
そうね、\.大体\C[5]２兆\C[0]くらいかしらね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・に、\.２兆！？！？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
さぁ、\.それじゃあ新しい目標に向けて、\.
一緒に頑張っていきましょう！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・は、\.はいぃ～。
##


#Message#
\>Notice：
\>◆セーブ１５：おまけ部屋
\>エントリーパスワード
\>\C[2]やみまどうし
##


#Message#
\>
\>\C[5]Notice：\C[0]
\>交渉項目が追加されました。
\>スターライト戦が追加されました。
##



-----Page3-----
#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
は～い、\.時間切れ～！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そ、そんなっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
もうちょっと出来る子かと思ってたけど、\.
どうやら見込み違いだったみたいだね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ま、待ってください！\.
あと30秒、\.いえ20秒でいいんです！\.・・時間を！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
落ち着いて・・。\.
今回は闇の試練じゃないから、何もしないよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ・・、\.そうか・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ただ、本気の私に挑むには、まだまだ修行不足だね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うぅ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ま・・、\.まぁまぁ、落ち込まないで。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっちとの交渉事が追加されてることには気付いた？\.
まずはもうちょっとパワーアップしてから挑んだら？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・そうですね。\.
精進します。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうだね、頑張って。\.
私はいつでも相手になってあげるからさ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、ありがとうございました。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
えーっと・・、\.８０秒・・、\.切っちゃったね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
出来ちゃいましたね・・。\.
自分でもビックリです・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あれ・・、\.私の光の魔力って、実はすっごく弱いんじゃ
ないかな・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そ、\.そんなことありませんよ。\.
８０億なんて、凄い魔力ですよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
だよね・・。\.うん、ちゃんと大きな魔力だよね。\.
あはは・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
スターライトさ～ん・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
うん、\.大丈夫、大丈夫。\.
いやー、君は凄いよ、\.うん。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
またやろうね。\.
次の君の挑戦、待ってるよ！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あ～、負けちゃった～。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・ふぅ、ありがとうございました。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
１００秒を切ってくるなんて、凄いじゃない。\.
だいぶ連鎖増幅を使いこなせるようになったね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、ありがとうございます。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
よーし、\.それじゃあ今度は８０秒を目標に頑張って
みようかー！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え・・、\.いやいやいや。\.
さすがに毎秒１億削りは無茶ですよ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ふふっ、冗談だよ、冗談。\.
８０秒切ったらさすがの私もビックリだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
まぁ、とにかくこれからも頑張っていきましょー！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
おーっ！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あ～、負けちゃった～。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・ふぅ、ありがとうございました。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
２分以内に撃破できたし、凄くいい感じだよ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
ありがとうございます。\.
これもスターライトさんの協力のおかげです。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
いえいえ、どういたしまして。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも、これで満足してちゃいけないよ。\.
今度は１００秒切りを目指してみようか。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
１００秒・・。\.
毎秒８千万ずつってことですよね、きっついなぁ。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
まぁ、私はいつでも相手になってあげるから、\.
気が向いたら挑戦してみてね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
はい、ありがとうございます。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
あ～、負けちゃった～。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・ふぅ、ありがとうございました。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
いい感じに成長出来てるようだね。\.
うん、感心、感心。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
今度はいかに短時間で私を倒せるか挑戦してみたら？\.
２分切れるようなら凄いと思うよ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・え、でも。\.
一方的に闇魔術当てるようなことを何回もって・・。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
気にしない、気にしない。\.
光に満ちたこの世界で、光の魔法具現化の私は無敵。
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
君が成長できるなら、私はいくらでも手伝うから。\.
頑張ってね！
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
はい、ありがとうございます！
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