﻿**********Event15**********
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#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それじゃあこれから、闇の試練を始めます。\.
準備と覚悟はいいかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、お願いします。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ΔΛΓκИε∬\. ζτΛИβЧ...\|\^
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[10]\S[10]
闇よ、\.深き闇よ、\.暗き闇よ、\.果て無き闇よ。\.
全てを呑み込む深遠なる闇よ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[10]\S[10]
彼は闇を望み、闇を知り、闇に魅せられし愚者なり。\.
なれば、この愚者に闇の審判を下し給え。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[10]\S[10]
闇に足り得る罪深き愚者なれば、暗黒の祝福を。\.
闇に値せぬ身の程知らずの愚者なれば、暗黒の断罪を。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[10]\S[10]
今こそ、深遠なる闇の審判の時！\.\C[18]\S[0]
ダークネス・オブ・アビス！！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・っ！！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ぐぅっ・・！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・さぁ、自力でその苦しみから這い上がりなさい。\.
それが出来なければ、オシマイよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
は・・、\.はいっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うっ・・\.がはっ・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・さぁ、そろそろ５分経つけど？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ・・、\.\.あの・・\.\.最初よりはだいぶ・・\.\.
マシになってきましたけど・・・
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
うぅ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・あんまり時間が掛かるようなら、
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
いえ、大丈夫です！\.
必ず、自分の力で克服してみせます！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
や、\.やりましたよ・・、先生。\.
自力で立ち上がりました！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・頃合ね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え・・？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・。\.
入ってきてちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[6]？？？：\C[0]
は～い！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・え、あなたは。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
お～お～、\.やってるねぇ～。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ス、スターライトさん！？\.
どうして、ここに？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私？\.
やみっちに呼ばれて来たんだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・どういうことですか、先生？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。\.
始めてちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
オッケー！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え・・、え？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・、\.これが最後になるかもしれないから。\.
・・頑張りなさいよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えっと・・。\.
どういうことでしょうか？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
や～、ようやくここまで来れたね～。\.
私のアドバイスのおかげかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ・・、はい。\.
いろいろありがとうございました。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
くっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ありゃりゃ・・。\.
まだ苦しそうだねぇ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、最後の闇の魔力注入が思ったよりキツくて。\.
でも、さっきようやくそれを克服して、それで、
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そっかそっか。\.
・・それじゃあすぐに楽にしてあげるね？
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[19]
スターライト！
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ちょ、ちょっと！\.
何するんですか！！
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
何って・・。\.
君に光魔術をぶつけて、闇を浄化してるんだよ？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そんなの止めてください！\.
ようやく闇の洗礼を受けて闇の魔力で満たされたのに。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも君、苦しそうじゃない？\.
闇の魔術の素質が無かったのかもしれない。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そんなことありません！\.
今だってこうやって立ち上がることが出来て、
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
くっ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ほらほら、無理しないで。
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
無理なんかしていません！\.
勝手なことしないでください！
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
む～・・。\.
なかなか意地っ張りだねぇ・・。
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・というか、何でスターライトさんがここに
居るんですか？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
先生と僕の闇の修行の邪魔をしてこんなことをする
なんて、\.先生が知ったら、
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
だから私、やみっちに呼ばれてここに来たんだよ？\.
君が闇の試練を受けるって言うから。
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・え？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私の役目は、光の魔術で闇を浄化すること。\.
闇の魔力にあてられて気分が悪くなった時の処置係。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そんな私をやみっちがここに呼んで、\.
そしてやみっちはそのままこの部屋を出て行った。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
さて、これは一体どういうことでしょうか？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・そんなっ！\.
闇の試練は失敗ってことですか！？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
さぁ？\.
どうなんだろうねぇ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
とにかく私は、自分に課せられた使命を果たすから。\.
君の闇を浄化して、その苦しみから解放してあげる。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・させません。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・ん？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
この闇の魔力は、僕が先生のもとで修行してやっと
手に入れたものなんです！
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
それをあなたの光魔法で消させたりはしませんからっ！
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
へぇ～・・。\.
どうするつもりなのかな？
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あなたが僕の闇の魔力を光で浄化すると言うなら、\.
僕は闇の魔力であなたの光を消し去ります！
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
ほ～、\.それはなかなか
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
面白いことを言うねぇ～・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・っ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
いいよ、相手になってあげる。\.
君が修行で強くなったんなら、出来るかもよ？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうだねぇ・・。\.
それじゃあ、こうしよっか。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
今から\C[5]５分間\C[0]、君は私に闇の魔術で攻撃し放題。\.
その間、私は君に手を出さない。
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#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
その代わり、５分経ったら凄い光魔術を君に当てる。\.
下手したら君の闇の魔力が全部消えちゃうかもよ？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・、\.・・５分であなたの光の魔力を全部削れば
いいんですね？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・でも、そんなに長い時間でいいんですか？\.
ここまで修行したので、闇の魔力には自信がありますよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あはは・・。\.
相変わらず面白いことを言うねぇ、君。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
まぁ、確かに会った頃に比べたら君の闇の魔力は
格段に上昇しているね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そこら辺の魔術士よりは、闇の魔力が飛び抜けて高く
なってると思うよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも君さぁ・・。
\S[10]私の魔力が一体いくらあると思っているの？\.\.\^
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[5]
３５億。\|\|\^
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・っ！？！？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・どう？\.
自信のある闇の魔力で、これだけの光を掃えるの？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・なん・・だと？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・どうしたの？\.
もう怖気づいちゃったのかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
こっちとしては、大人しく光の浄化を受けてくれる方が
ありがたいんだけど。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
いえ・・、やります！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
５分間、僕の全てをあなたにぶつけて、闇の魔術士に
なってみせます！！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
きゃー、熱くてかっこいい～！
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#Message#
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\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・それじゃあそれが、\.言葉だけのハリボテじゃない
ということ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
証明してちょうだい！！
##




