﻿**********Event1**********
-----Page1-----
#Message#
\>Notice：
\>バグにより反映されなかったトロフィ実績の修正を
\>行います。
##


#Choice#
\>鍛錬実施
\>準備・交渉
\>雑談
\>セーブ
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
いきなりこれを見ても内容が分からないと思うから、\.
まずは初回の鍛錬を受けてちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あれ、今日はもう帰るの？
##


#Choice#
\>帰る（ゲーム終了）
\>帰らない
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そう、それじゃあまた明日ね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そ、そう・・。
##



-----Page2-----
#Message#
\>鍛錬実施
\>準備・交渉
\>雑談
\>セーブ\<\|\^
##


#Message#
\>
\>\C[6]？？？：\C[0]
お、\.やってるねー！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・え？
##


#Message#
\>
\>\C[6]？？？：\C[0]
やっほー、\.久しぶり、\.やみっち。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
す、\.スターライト・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
うんうん、\.元気そうで何よりだね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あなたは僕にここを紹介してくれた・・、
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
おっ、君はあの時の少年だね。\.
どう？闇の魔術の鍛錬は捗ってる？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ、はい、おかげさまで。\.
あの時はありがとうございました。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
今はこうやって、先生の下で闇の魔術の鍛錬に励ませて
もらっています。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そっか、そっか。\.
しっかり頑張ってね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それで、アンタは何しにここに来たのよ？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そんなの決まってるじゃない。\.
私が紹介した子がちゃんとしてるか見に来たのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
まぁでも、ちょっと来るのが早かったかな。\.
まだこれからって感じね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、頑張ります。\.
あ、\.でも、ようやく魔力が１，０００を超えたんですよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あはは・・、\.君、なかなか面白いことを言うね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ちょっと、\.スターライト！
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
やみっちの連鎖増幅術は、普通\C[5]一回で数万から数十万の
魔力を得られる\C[0]術なんだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
千以下なんて誤差みたいなもの。\.
そうでしょ？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・！？！？？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・え、でも、\.この石版で１回に得られる魔力は、
最大で１＋２＋…＋３６の大体６５０くらいなのでは？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
それに光の魔石もあるので、\.実際には５００を超える
こともほぼ無理だと思うんですけど・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そりゃあね。\.
何の強化もしなかったらそうだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
でも、\C[5]闇の洗礼\C[0]とか、\.\C[5]闇の書\C[0]、\.あと\C[5]魔力凝縮薬投与\C[0]で
強化すればそんな限界あっという間に突破よ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あれ、\.もしかしてこの話、まだやみっちから聞いて
なかったのかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はぁ・・、\.どれも初耳です。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あー、ごめんね。\.
まだ君には早いと思って話してなかったの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の洗礼、闇の書、魔力凝縮薬投与・・。\.
これらは闇の魔力に特化させる強化法なんだけど、
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の魔術は、無理をすれば心を蝕みかねない魔術。\.
だから君の様子を見て少しずつ教えるつもりだったの。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はぁ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あ・・、あはは。\.
何かごめんね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・そ、\.それじゃあ今日は一旦帰るね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
さて、順番が逆になっちゃったけど、\.闇の魔力の強化に
ついては、これから順番に教えていくわよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ、はい。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうね・・、\.それじゃあまずは一番負担の少ない
\C[5]闇の洗礼\C[0]からね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
闇の洗礼・・ですか。\.
何か、カッコいいですね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
気を抜いてちゃダメだよ。\.
遊びじゃないんだからね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい・・、すいません。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
闇の洗礼は、君の中の闇属性を高める魔術。\.
これで\C[5]光の魔石の出現率を下げる\C[0]ことができるの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
最終的には、光の魔石が一切現れなくなるからね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
それはいいですね。\.魔力半減を気にせず、連鎖を組む
ことができるんですね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まぁ、そういうことね。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ただし、いきなりそこまでの洗礼はしない。\.
鍛錬を積み重ねながら徐々に闇の属性を高めるからね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、了解です！
##


#Message#
\>
\>\C[5]Notice：\C[0]
\>闇の洗礼は、「準備・交渉」画面で選択することで
\>受けることができます。
##



-----Page3-----
#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ねぇ、\.悪いんだけど、ちょっと街までお使いに
行ってきてくれないかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ、いいですよ。\.
お任せください。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ありがと。\.
それじゃあメモ渡すから、街で買ってきてちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
了解です。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え～っと・・。\.
これで頼まれた買い物は全部終わったかな。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
よしっ、\.それじゃあ急いで帰ろう。
##


#Message#
\>
\>\C[6]？？？：\C[0]
あれ、君は・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・え？
##


#Message#
\>
\>\C[6]？？？：\C[0]
やぁ、こんにちは。\.
こんな所で会うなんて偶然だね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あ、こんにちは。\.
たしか・・、\.スターライトさん、ですよね。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうだよ。\.
えへへ、\.名前覚えててくれて嬉しいな。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
あと、こないだはごめんね。\.
闇の洗礼とか、勝手に口走っちゃって・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
いえいえ。\.
おかげで先生からその辺りの話を聞けましたし。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
怪我の功名というやつです。\.
むしろ感謝していますから。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうなの・・？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、なので気になさらないでください。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そっか・・。\.
ありがとう。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
修行の方は順調に進んでるのかな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
ええ・・まぁ。\.
まだまだこれからですが。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
そうなんだ・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
光の魔石もまだ沢山混ざってますし、\.なかなか上手く
闇の魔力を増幅できなくて・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
・・だったらさ、\.私が君に魔術連鎖増幅法の上手な
やり方を教えてあげようか？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え・・？
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
私、こう見えてもやみっちの研究を傍でずっと見てきた
からね。\.ある程度、攻略法は知ってるんだよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えと・・、それは確かにありがたいですが、\.そこまで
してもらうと何だか悪いです。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
気にしないでよ。\.
こないだのお詫びの気持ちでもあるし。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
それに、やみっちに君を紹介したのは私だしね。\.
少しくらいお手伝いさせてよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
そうですか・・。\.
では、よろしくお願いします。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
うん、決まりだね♪
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
それじゃあタイミングを見ながら、\.定期的に君に
魔術連鎖増幅法の攻略について手紙を送るから。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
それを読んで、是非ヒントにしてね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、ありがとうございます。
##


#Message#
\>
\>\C[6]スターライト：\C[0]
よし、それじゃあ一緒に頑張ろー！
##


#Message#
\>
\>\C[5]Notice：\C[0]
\>スターライトの手紙は、「準備・交渉」画面で
\>確認することができます。
##



-----Page4-----
#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
さて、闇の洗礼も３回まで終わった訳だし、そろそろ
次の強化策に移行しましょうか。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えっと・・、\.確か２つ目のは「闇の書」ってやつ
ですよね？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうね。\.
正確に言うと、「闇の書」の読解による闇の理解よ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
闇の、\.理解？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
いい？\.
これから大切な話をするからよく聞いてね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
は、はい。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
「闇の書」っていうのは、\.かつて闇の魔術を完全に習得
した古代の大魔術師テレイオスが書き記した魔術書。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
自身が研究・会得した闇に関する全ての知識を全８巻の
書にまとめた、\.闇魔術研究者にとっての聖典。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
この書物を読み、闇を理解することで、\.君の闇の魔力は
より強固なものになる。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ただし、闇を理解すれば、\.それだけ心は闇に蝕まれ
やすくなる。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
しかも「闇の書」は、それ自体に強力な闇の魔力が
こめられていて、\.不用意に扱うと大変なことになるの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
だから、「闇の書」を読んで学ぶ時は、絶対に気を
抜かないこと。\.分かった？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
うん、よろしい！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
「闇の書」が習得できれば、石版に\C[5]魔結晶\C[0]が現れる
ようになるわ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
そうなれば、鍛錬で得られる闇の魔力は格段にアップ
するからね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
魔結晶？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
魔結晶っていうのは、その名の通り魔力が結晶化した
もので、\.魔石の数倍の魔力がこめられているの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
魔結晶を連鎖に組み込むと、\C[5]魔力の増幅後に魔力が
２～９倍に跳ね上がる\C[0]。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
これがあって初めて私の連鎖増幅法は完成し、\.
数万を超える魔力を手に入れることができるのよ。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
な、なんか凄そうですね・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
「闇の書」は魔力と交換の現物支給だから。\.
必要な魔力が溜まったら私に言ってちょうだい。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
自分の復習の意味も兼ねて、\.１巻ごとに勉強会を開いて
教えるから、そこで内容を正しく理解してね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、\.宜しくお願いします。
##


#Message#
\>
\>\C[5]Notice：\C[0]
\>闇の書の講義は、「準備・交渉」画面で選択することで
\>受けることができます。
##



-----Page5-----
#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
あの、先生。\.
ちょっといいですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ん、\.何かな？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えっと・・、\.見極めてる途中だとは思うんですけど、\.
最後の強化法はいつ始めるんでしょうか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あー・・うん、\.魔力凝縮薬投与の話ね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
えっと、\.魔力凝縮薬の投与って、どういう感じの
強化法なんですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
はっきり言って、\.この強化法はあまりお勧めできない
んだけどね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
え・・？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
魔力凝縮薬はその名の通り、飲んだ人の魔力を凝縮する
薬で、\.王国魔術研究所で開発されているの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
これを飲めば、\C[5]魔結晶の出現率を上げる\C[0]ことができる。\.
そうすれば、魔力連鎖増幅の効率も良くなるわね。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
それっていいことじゃないですか。\.
・・何を躊躇うんですか？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
君ねぇ・・、\.そんな薬が体に悪影響が無いと思って
いるの？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・まぁ、明確に体に毒だっていう確証はないけど、\.
体に大きな負担が掛かるのは確かよ。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・。\.
君は、どうしたい？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
やらせてください。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
闇の洗礼を受け、「闇の書」の勉強をして、\.ようやく
多くの魔力を得られるようになってきました。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
だから、こんな所で中途半端にはしたくない。\.
できることは、できるだけやりたいです。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
だから、魔力凝縮薬の投与、やらせてください。\.
その覚悟はできています！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・一つだけ、約束して。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい・・？
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
無理だけは絶対にしないこと。\.
心や体への負担が限界だと感じたら、すぐに言うこと。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
魔力凝縮薬の投与は、薬の力で無理に魔力の質を高める
手軽で、魅力的で、\.そしてとても危険な手法なの。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
無理な投与を続けて潰れてしまう魔術士を、私は
これまでに何人も見てきた。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
君は絶対・・、\.そうならないと約束して。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
・・っ！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
約束、できる？
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はいっ、絶対に無理はしません！\.
無理して、先生を悲しませるようなことはしないです！
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
##


#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
いいわ、分かった。\.
魔力凝縮薬の投与、始めましょう。
##


#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、\.宜しくお願いします。
##


#Message#
\>
\>\C[5]Notice：\C[0]
\>魔力凝縮薬の投与は、「準備・交渉」画面で選択することで
\>受けることができます。
##




