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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・・ごめんください。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・・ごめんくださ～い。
##


#Message#
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\>\C[2]？？？：\C[0]
は～い。
##


#Message#
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\>\C[2]？？？：\C[0]
お待たせしました。\.
え～っと・・、どちら様ですか？
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・・あなたが、ダークネスさんですか？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええ、そうですけど。\.
あなたは？
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
僕の名前は****っていいます。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
お願いします！\.
僕に闇魔術を教えてください！
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええっ！\.
何ですか、突然・・。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
僕、立派な闇の魔術士になって、\.あいつらを見返して
やりたいんです！
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
ですから、僕に闇の魔術を教えてください！\.
僕を鍛えてください！！
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あの・・、\.ここは魔術学校ではありませんよ。\.
見てのとおり、本だらけの研究施設です。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
魔術の勉強をしたいのでしたら、\.国立魔術学校なり
キャロル魔術学園なりに行ってください。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・国立魔術学校には通っています。\.
通っていました・・。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
でも、あそこじゃなくて、\.もっと本格的な闇魔術を
習得したいんです！
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それでしたら、王国魔術研究所かキャロル研究室か、\.
あるいは魔王城にでも就職しては如何ですか？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ここでは、あなたが望むような高尚な闇魔術を
習得することは出来ないと思いますよ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・・・。\.
僕、とある人からあなたのこと聞いたんです。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
え・・、\.とある人？
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
はい、\.金髪の可愛い女の子だったんですけど。\.
その人が、闇魔術を教わるならあなたがいいって。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
それに、多くの人がいるような施設では、おそらく
闇の魔術を極めることはできない・・。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
もう他に頼れる人がいないんです。\.
ですので、どうかよろしくお願いします！
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
なるほど・・。\.
アイツの紹介ってことか・・。
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#Message#
\>
\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・・・・。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
・・いいわ、分かった。\.
それじゃあ君には特別に闇魔術を教えてあげる。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
ほ、本当ですか！？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええ。\.
その代わり、幾つか条件があるわよ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
・・条件？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
私も、君の魔術鍛錬にばかり付き合ってられないし、
先立つものも要る。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
だから、鍛錬は時間制約ありだし、必要なモノは君の
自己負担だからね。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あと、普段の私の仕事の雑用なんかもしてもらえると
ありがたいかな。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
時間制約ありの、自己負担・・、\.授業料・・。\.
それって、魔術の学校と同じですよね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
分かりました！\.
それでお願いします。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
オッケー。\.
それじゃあ、明日までに契約書を作っておくから。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
明日の朝10時。\.
気が変わらなかったらまたここに来なさいね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
はいっ！\.
ありがとうございます！
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#Message#
翌日・・。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
おはよう。\.
やっぱり、気は変わらなかったんだね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
もちろんです！\.
今日からは、先生と呼ばせてもらいます。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
せ、先生か・・。\.
何だかこっ恥ずかしいわね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
先生・・？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
あー・・、ゴホン！
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
それじゃあ、まずは昨日言っていた契約書にサインを
してもらおうかしら。
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#Message#

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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
えー・・っと、この下の所に署名したらいいんですか。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
ええ、そうよ。\.
契約内容に異論が無いなら、署名してね。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
う～ん・・。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
結構厳しい内容ですね。\.
一回の鍛錬は１０秒で、その度に全魔力の１割搾取。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
まぁね。\.
でも、最初はこれくらいからの方がいいのよ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
最初は？
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
契約内容にもあるように、鍛錬の時間と魔力献上量は
君の頑張り次第で交渉に応じるわ。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
私が教える魔術鍛錬は\C[5]「魔術連鎖増幅法」\C[0]っていう
ちょっと特殊で危険なやり方なの。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
だから最初は鍛錬時間も抑えるし、魔力を献上して
もらうことで君の魔力暴走も防ごうって訳よ。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
なるほど・・。
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#Message#
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\>\C[1]You：\C[0]
分かりました。\.
では、これでお願いします。
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#Message#
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\>\C[2]ダークネス：\C[0]
オッケー。\.
それじゃあ、これからよろしくね。
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#Message#
\>
\>\C[1]You：\C[0]
はい、よろしくお願いします。
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